営業の報告と集計を自動化
契約・失注・アポの報告を手で転記。朝礼資料の集計も半分近くが手入力でした。
AIが報告を読み取って転記し、朝礼資料の集計も自動に。人は数字を確かめるだけです。
※2026年8月の当社(株式会社グリオス)の実績件数からの試算です(自動転記885件×1件2分+会議資料づくり週2時間)。お客様の事例ではありません。
FAXの入力、請求の照合、見積の下書き。
AIに任せる部分を仕組みにして、社内で回るところまで納めます。
オンライン30分・準備は不要。作業ごとのAIと人の分担を表にして、その場でお渡しします。依頼は表を見てから決められます。
1つでも当てはまれば、30分でAIと人の分担を決められます。
事務員を1人増やす前に、試してみてください。
事務でよくある5つの作業で、分担を決めるとこうなります。
| 作業 | AIがやること | 人が残すこと |
|---|---|---|
| 注文書・FAXの入力 | 読み取って、受注の一覧に入れる | 読めなかった箇所と数量を確かめる |
| 請求と入金の照合 | 明細と入金を突き合わせ、合わない行を出す | 合わない理由を調べて処理する |
| 日報・点検記録の集計 | 入力された記録を、表にまとめる | 抜けている記録を確かめる |
| 見積書の下書き | 過去の見積から似た案件を探し、下書きする | 単価と条件を決める |
| 問い合わせへの返信 | よくある質問への返信文を作る | 例外の対応を判断する |
どの仕組みも、会社のデータで試してから納めます。
業種別の例:運送・倉庫建設・設備工事建設コンサル・測量卸・商社ビル管理・清掃・警備印刷・包装・食品一品受注の製造量産・賃加工少人数の会社
設計と構築は、事業責任者の梅澤が行いました。
契約・失注・アポの報告を手で転記。朝礼資料の集計も半分近くが手入力でした。
AIが報告を読み取って転記し、朝礼資料の集計も自動に。人は数字を確かめるだけです。
※2026年8月の当社(株式会社グリオス)の実績件数からの試算です(自動転記885件×1件2分+会議資料づくり週2時間)。お客様の事例ではありません。
システム開発会社で、ポイントサイトや企業の業務システムを開発してきました。
その後、東証グロース上場のオンライン学習サービスの会社で、資格講座と法人向け研修サービスの開発に携わりました。
相談で伺った業務は、現在は外注に回さず自分で設計して作ります。

※当社の営業支援AIの実際の画面です(テスト用のデータで表示)。
社内に作る人手がなく、まず1つの業務を早く楽にしたい会社に。
社員が自分で直し続けられる会社にしたい場合に。研修のページ
小さな仕組みなら、ご契約から1か月半ほどが目安です。
30分・無料・オンライン。業務を伺い、AIに置き換えられる作業を表にしてお渡しします。
業務が多いときは半日伺い、どこから作るかを計画にまとめます。
会社のデータで試しながら作り、社内で動く形で納めます。操作の説明もここで行います。
使いながら出てきた直しや、次に任せたい作業を月額で引き受けます。
事務員を1人雇うと、年に約400万円かかります(当社試算)。導入支援は作る仕組みの数と大きさで変わるため、内容に合わせてお見積りします。
※相談と見積は無料です。ご承諾までは費用はかかりません。使うAIの利用料の扱いは見積でお示しします。価格はすべて税抜です。
※事務員1人の年約400万円は、愛知県の一般事務職の給与・社会保険料・採用と教育の費用からの概算です。
はい。作るのは当社です。担当の方には、毎日の操作だけを覚えていただきます。
はい。表と見積をご覧になってから決めてください。表はそのままお渡しします。
最初の聞き取りと、納品時の操作説明が中心です。作る作業は当社で進めます。
Claudeを中心に、会社ですでに使っているサービスと組み合わせます。
仕組みを動かす場所と使うAIは、契約前に書面でお示しします。マイナンバーなどの機微な情報は扱いません。
使うAIの契約と、学習に使われるかどうかの設定は、契約前に書面でお示しします。
小さな仕組みなら、ご契約から1か月半ほどが目安です。着手できる時期は相談のときにお伝えします。
納品後の約2週間は、実際の業務で回しながら不具合と操作の調整をします。その後の直しは伴走支援で引き受けます。
数百万円規模の仕組みなら、省力化投資補助金の対象になる場合があります。10万円台の仕組みは対象外です。支給は審査で決まり、申請書類は当社では作成しません。
ほかに聞きたいことは、質問フォームからどうぞ。