ハイブリッド型
標準・講師が会社に伺います- 全4回:1・2回目はオンライン → 3回目は対面→ 4回目はオンライン
- 対面の回は約3名で1チームを組み、業務の改善をその場で仕上げます
- 3名で1業務を完了。参加者が2名増えるごとに、完了する業務が1つ増えます(5名で2業務、7名で3業務)
受講者が1か所に集まれる会社におすすめです。
原因はツールではなく、社員が自分の仕事で使えていないことにあります。
担当業務にAIを組み込み、明日から使える状態まで講師が伴走します。

自分の担当業務を棚卸し、AIに任せる仕事を選び、その業務に合わせて演習を組みます。

対面の回では約3名で1つのチームを組み、担当業務の改善をその場で仕上げていきます。現場の業務に即して、つまずいたところをその場で解決します。

受講して終わりではなく、AIへの指示文と作業手順書を成果物として提出していただきます。担当者が不在でも別の社員が同じ結果を出せる状態になることを、修了の基準にしています。
拠点の数や集まりやすさに応じてお選びいただけます。
受講者が1か所に集まれる会社におすすめです。
拠点が分かれている会社や、遠方で集合が難しい会社におすすめです。
※どちらの形式も訓練時間は11〜12時間です。修了時には、改善前後の記録・AIへの指示文・作業手順書・自動化の設計書・3ヶ月の実行計画の5点が会社に残ります。
診断と動画で基礎をそろえ、研修で実践します。
社員それぞれの活用度を確認します。
診断結果に合う動画で基礎を学びます。
選んだ業務でAIを使い、手順書を作ります。
手順書を使い、社内で改善を続けます。
契約・失注・アポの報告を手作業で転記。朝礼資料の集計も半分近くが手入力でした。
AIが報告を読み取り、自動転記。朝礼資料の集計も自動化し、手作業をほぼなくしました。
※2026年8月の自社実測値です。研修では、こうした仕組みを自社の1業務について設計します。

システム開発会社で、ポイントサイトや企業の業務システムを開発してきました。
その後、東証グロース上場のオンライン学習サービスの会社で、資格講座と法人向け研修サービスの開発に携わりました。
研修の設計と講師は、梅澤が務めます。上の「月38時間減」の仕組みも、自分で設計して作りました。
1名33万円(税抜)・3名から。対面・Zoom同額、交通費込みです。
※支給は労働局の審査で決まります。適用条件と申請手続きは無料相談でご案内します。
助成金を使う場合は約2ヶ月が目安。使わない場合は早めの開講も可能です。
人数・時期・対象業務をオンラインで伺い、AI活用診断カルテをお渡しします。
提携社労士を無料で紹介。助成金を使う場合は、ご契約後に計画届をご提出いただきます。
参加者全員で30分の説明会と診断に参加。開講前に、診断結果に合う動画教材を視聴していただきます。
修了後は3ヶ月の計画に沿って、社内で実践を続けていただけます。
標準は対面1回を含むハイブリッド型。複数拠点や遠方の会社は、フルオンライン型をご相談ください。
3名から、上限はありません。
会社が認めたAIのみを使い、ChatGPT・Claude・Geminiを中心に進めます。
対象になりうる研修です。支給は労働局が審査します。研修前の計画届が必要なため、提携社労士を無料で紹介します。
研修の進め方・料金・助成金の条件をまとめた、社内検討用の資料です。