運送・倉庫の事務で、
AIに任せられる5つ

フォームからご連絡した会社さま向けに、1枚にまとめました。
表の真ん中がAIの仕事、右が人の仕事です。

作業AIがやること人が残すこと
荷主ごとの請求内訳運行実績を、荷主ごとの様式に並べ替える金額と件数を確かめる
月末の運行・作業報告日報から報告文を下書きする事故や遅延の書き方を確かめる
日報・点呼記録の整理手書きや音声のメモを文字にして、表にする抜けている記録を確かめる
ドライバーへの連絡配車の変更を伝える文を、まとめて作る配車そのものは人が決める
荷主からの問い合わせよくある質問への返信文を作る例外の対応を判断する

どれも、AIがやるのは下書きまで。決めるのは人です。

この5つのような作業を、
社員の方がAIで回せるように

貴社の実際の業務を棚卸しすることから始め、全4回で身につける研修です。

東海4県は講師が伺います。

料金・助成金・受講の形式は研修のページにまとめています。

社員が覚えるのではなく、作るところから任せたい場合は導入支援のページへ。

30分で、貴社の
「AIに任せる仕事リスト」を一緒に作ります

貴社の業務のうち、AIに置き換えられる作業を一緒に洗い出し、「作業/AIがやること/人が残すこと」の表にしてお渡しします。

一番効きそうな1つは、その場でAIに試します。ご用意いただくものはありません。

空いている日時を選ぶ(30分)

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